楽天RPP広告の魅力とは?広告費用や運用のコツについても解説

「楽天RPP広告の特徴は?」
「運用メリットを知りたい!」
「出稿するにはどうしたらいいの?」
このような悩みや疑問をお持ちではないでしょうか。
楽天RPP広告は広告運用初心者の方でも取り掛かりやすいです。
実際にフル活用して売上を大きく伸ばしている企業様もいます。
とはいえ、売上アップが実現できるのは出稿方法や注意事項も把握しているからこそ。
そこで今回は楽天RPP広告の特徴や運用メリットを含めた全般について解説していきます。
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それでは楽天RPP広告について順番に見ていきましょう!
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□ 狙っているキーワードを商品名の頭において、CTRを最大化することができているか?
□ 在庫が切れている商品の除外登録ができているか?
受け取るメリット
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目次
楽天RPP広告とは

楽天RPP広告とは楽天市場の検索連動型広告です。
ユーザーが検索したキーワードに紐づいて表示される広告になります。
例えば、検索窓に「花」と入力すると、上位3商品の商品名頭文字に「PR」と表示されるはず。
※スマホでは上位5商品が「PR」と表示。
上記3商品がまさに楽天RPP広告枠です。
ユーザーに合った商品を楽天が自動選別し、よりニーズにマッチした商品を表示させています。
検索側の目に付きやすいため、スムーズに購買へとつながるでしょう。
楽天RPP広告の仕組み
RPPは、ユーザーが広告をクリックすると広告費用が生じる仕組みになっており、たとえ広告として掲載されていても、クリックされなければ広告費は発生しません。
RPP広告では、キーワード選定を楽天側が行うのも特徴のひとつです。キーワード選定は広告でもっとも重要な要素であり、専門的な知識が求められます。
そのため、自社が専門知識に乏しい場合、高度なスキルを持つ競合他社に差をつけられやすくなりますが、RPP広告なら楽天側に任せられるため、キーワード選定が苦手な方、初心者の方でも簡単かつ安心して運用できるでしょう。
RMP広告との違い
RPP広告は楽天市場内に出店している企業が出せる広告であり、一方、RMP広告は楽天市場内に出店していない企業が出稿する広告です。
楽天市場に未出店でも広告が出せるため、楽天市場内で自社製品の認知を拡大したい企業に適した広告となります。ただし、1クリックの最低単価は50円となっており、RPP広告より割高です。
両広告とも店舗の全商品が対象となり、一度設定するだけで多くのユーザーに届けられます。
「売り上げがなかなか上がらない」
「他社に広告の運用を依頼しているが改善策や提案がイマイチ」
楽天RPPにかかる料金
楽天RPPにかかる料金は、クリック数とクリック単価(CPC:Cost Per Click)に応じて決定されます。最低単価は10円で、広告費を抑えやすいサービスです。
クリック単価には、商品に対して設定する「商品CPC」と、検索キーワードに対して設定する「キーワードCPC」の2種類があり、店舗で設定できます。商品CPCは最低10円〜999円、キーワードCPCは最低40円〜999円です。
月額予算としては5,000円から出稿可能という条件ですが、費用の請求は実績に応じた価格となります。つまり、クリック数が少ない場合は、予算よりも請求額が下がります。
なお、RPP広告では設定したCPCで店舗の全商品が広告掲載される仕様ですが、掲載したくない商品がある場合は該当商品を除外できます。
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楽天RPPにおける重要指標
楽天RPP広告では、さまざまな重要な指標が用いられています。それぞれの指標の意味を理解したうえで広告を出稿すると、自社の課題や改善策を見出せるようになり、効果的な運用につなげられるでしょう。ここでは、各指標を一つずつ解説します。
CPC(クリック単価)
CPC(クリック単価)は先述にもあるように「Click Per Cost」の略で、1クリックにつき発生する費用を表します。CPCは店舗で設定でき、クリック単価が低いほど運用コストも下がるため、できるだけ低単価を目指したいところです。
ただし、CPCが競合他社よりも低い場合、検索結果に表示されなくなり、アクセス数が思うように上がらず売上に貢献できない可能性があります。
チェックポイントは、商品ごとにキーワードを設定するときに表示される目安CPCです。これよりも低いと表示されない可能性が高まります。
CTR(クリック率)
CTR(クリック率)はRPP広告の表示回数に対して、実際に広告がクリックされた数の割合です。「CTR(%)=広告のクリック数÷広告の表示回数(インプレッション数)×100」の数式で計算できます。
CRTの数値が高いほど、広告の表示回数に対して効果的なアプローチができたという結果になります。CTRを高めるには、広告のテキストや画像にインパクトを与えたり見やすくしたりして、ユーザーの興味を引くことが大切です。
CVR(コンバージョン率)
CVR(コンバージョン率)はRPP広告でのクリック回数に対する、購入件数の割合です。最終的に購入に至った人の割合がわかるため、今後の売上アップにつなげるうえでも重要な指標となります。
クリック数に対してCVRが低い場合は、自社の課題を見出すチャンスでもあります。商品ページのデザインが見にくかったり、テキストで商品の魅力が伝わっていなかったりする可能性があるので、今一度見直してみましょう。
ROAS(費用対効果)
ROAS(費用対効果)は「Return On Advertising Spend」の略で、広告費に対して、どの程度の売り上げとして貢献できたのかを表す指標です。その数値は「ROAS=売上÷広告費×100(%)」の数式で算出できます。
ROASは広告運用で特に重要な指標となり、ROASが高いほど広告の費用対効果が高いことがわかります。反対に、ROASが低い場合は対策を講じたほうがいいでしょう。
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楽天RPP広告のメリット

ここからは楽天RPP広告のメリットについて解説していきます。
具体的なメリットは以下のとおりです。
- 注目されやすい
- お得に出稿できる
- 初心者でも設定しやすい
- 無料で詳細な分析ができる
- 商品別で単価を自由に調整できる
次から順番に見ていきましょう。
楽天RPP広告のメリット①:注目されやすい
楽天RPP広告最大のメリットは注目度の高さでしょう。
上位3記事に表示されるため、クリック率を大幅に上げられます。
「楽天に商品をアップしたけど、なかなかクリックされない」とお悩みの方でも、楽天RPP広告であれば解決可能です。
一般的に楽天RPP広告を利用せず、上位表示を狙うには時間と労力が不可欠。
売上件数・レビュー件数・売上金額などが考慮され、楽天がより優秀だと認識した商品だけ上位表示されます。
とくに認知度の低い商品であると、クリックされるまでに一苦労です。
そんなお困りごとを簡単に解決してくれるのが楽天RPP広告と言えるでしょう。
楽天RPP広告のメリット②:費用は5,000円から出稿できる
楽天RPP広告はクリック課金制であり、商品をアップしただけでは費用は掛かりません。
ユーザーが該当商品をクリックしてはじめて費用が発生します。
これだけでもリーズナブルと分かりますが、さらに一回のクリック単価(CPC)は25円〜。
月予算も5,000円〜出稿でき、お得に広告が出せます。
ちなみに、一般的な楽天内広告出稿の場合、月予算は平均30,000円〜です。
「出来る限り広告費用を抑えたい」「お試し段階だから、まずは安く済ませたい」と希望される方にはピッタリと言えるでしょう。
楽天RPP広告のメリット③:初心者でも設定しやすい
楽天RPP広告は初心者の方や出稿に苦手意識を持っている方でも設定しやすいです。
自分自身が行うのはクリック単価と月予算設定のみ。
あとは楽天が自動的に表示させてくれるため、手間が掛かりません。
とくに初心者であれば「商品にどれくらい出稿費用を掛ければいいか?」「どれくらいの期間掲載すればいいのか?」などは悩むポイントでしょう。
楽天RPP広告なら、月予算に応じてクリック単価を決めるだけなので、余計な知識は必要としないのです。
実際にマーケティング初心者の方は、まず楽天RPP広告に取り組む人が多いですよ!
楽天RPP広告のメリット④:無料で詳細な分析ができる
楽天RPP広告はパフォーマンスレポートと呼ばれる、分析ツールを無料でダウンロード出来ます。
出稿した全商品のクリック数・単価・成果件数などを自由に確認可能。
「A商品がどれだけクリックされているか?」「実際に売上にはどのくらいつながっているのか?」などが一目で分かります。
他の広告であれば有料だったり、設定が困難だったりするため、楽天RPP広告のパフォーマンスレポートは使い勝手が良いです。
実際に使っている方は優良商品の絞り込みに成功しているのも事実。
是非、フル活用して広告の効率化を狙っていきましょう。
楽天RPP広告のメリット⑤:商品別で単価を自由に調整できる
楽天RPP広告は商品ごとに単価を調整できます。
商品別に微調整できるため、資源の集中化が実現可能です。
他のECモールの場合は単価が入札制だったり、そもそも全商品単価が一律だったり。
何かと自由に調整が出来ない場合もあります。
楽天RPP広告なら、施策と予算にあわせて、好みに単価を変更できますよ。
楽天RPP広告のデメリット

楽天RPP広告はメリットの他にもデメリットがあります。
利用する上で不便な点も抑え、効率良く運用していきましょう。
- 効率良く使うには設定が必要
- 無料分析ツールの利用にも設定が不可欠
次から順番に解説していきます。
楽天RPP広告のデメリット①:効率良く使うには設定が必要
楽天RPP広告を効率的に使うとなれば、細かい設定が必要です。
例えば、出稿の絞り込みは代表的でしょう。
初期設定では店内全商品が広告の対象となっています。
このままであると売れる見込みの低い商品も表示され、予算の無駄になるのが現状。
そのため、商品の除外設定を行う必要があります。
他にも、キーワード設定や広告の詳細設定も自分自身で設定していくのです。
慣れてしまえば問題ないものの、最初は設定に苦労してしまうかもしれません。
楽天RPP広告のデメリット②:無料分析ツールの利用にも設定が不可欠
広告の詳細設定とあわせて、無料分析ツールであるパフォーマンスレポートの設定も行う必要があります。
レポートも全商品が対象となっているため、商品別でダウンロードしていきましょう。
商品別で行わないと、データ分析に莫大な時間がかかってしまいます。
とはいえ、ここまで説明した楽天RPP広告のデメリットはユーザーにとって大きく影響を与えるものではありません。
除外設定や絞り込みは簡単にできるため、次から説明する設定方法を抑えておきましょう。
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受け取るメリット
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・RPP広告で成果が出ない原因を突き止められる
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楽天RPP広告の出稿方法

楽天RPP広告の出稿方法はいたって簡単です。
人によっては5分程度で完了します。
ここからは以下の設定方法別に見ていきましょう。
- 新しく登録する
- 商品の除外設定をする
- キーワード指定で設定する
次から順番に解説していきます。
出稿方法①:新しく登録する
楽天RPP広告に新しく登録する方法を見ていきましょう。
まずは楽天市場RMSにログイン後、以下の手順で進んでいきます。
- 広告・アフィリエイト・楽天大学
- 広告(プロモーションメニュー)
- 検索連動型広告(RPP)
- ページ上部「キャンペーン」
キャンペーンページにたどり着くと、ここからは実際に新規登録を行います。
「キャンペーン名」「ステータス」「継続月予算」「CPC(1クリックあたりの入札単価)」が必須項目であり、それぞれの項目については以下を参考に入力していきましょう。
キャンペーン名:管理しやすい名前を入れましょう。お客様には見えません。
ステータス:「有効」「無効」で選択でき、すぐに出稿する場合は有効にしましょう。
継続月予算:設定した予算をもとに、商品のクリックごとに予算が消化されていきます。最低金額は5,000円であり、最初は少ない金額で設定するのがおすすめです。
CPC:1回のクリック単価です。後述しますが、クリック単価が高いほど上位表示しやすいです。
これにて出稿は完了です!
出稿方法②:商品の除外設定をする
楽天RPP広告は店内全商品が対象となってしまうため、商品の除外設定が必要です。
RMSにて3.検索連動型広告(RPP)へ進んだ後「除外商品」から行えます。
除外設定はCSVによるアップロードで行っていきましょう。
画面上にフォーマットサンプルがあるため、例をもとに加工してアップロードします。
楽天RPP広告は商品の絞り込みが肝であるため、優先販売したい商品を軸に出稿するのがおすすめです。
出稿方法③:キーワード指定で設定する
商品・キーワードごとのクリック単価を設定していきます。
RMSにて3.検索連動型広告(RPP)へ進んだ後「商品・キーワード設定」から行っていきましょう。
商品の除外設定とは異なり、CSVによるアップロード以外にRMSでの直接入力が可能です。
表示目安クリック単価が出るため、基準が分からない場合は参考にして決めていきましょう。
楽天RPP広告の効果的な使い方

楽天RPP広告を効果的に使うためにも、コツはしっかり抑えておきましょう。
成果を挙げている方は次のポイントを意識しています。
- メイン商品のクリック単価を上げる
- 除外商品設定は有効に使う
- 適切なキーワードを設定する
次から順番に見ていきましょう。
効果的な使い方①:メイン商品のクリック単価を上げる
注力したい商品のクリック単価はとくに上げていくのがおすすめです。
楽天RPP広告の上位表示基準にクリック単価があります。
単価が高いほど上位にきやすく、ユーザーに注目されやすいのも事実。
そのため、数ある商品の中でも、とくに販売したい商品の単価は上げていきましょう。
単価を上げると、成果が目に見えて分かるはずです。
効果的な使い方②:除外商品設定は有効に使う
ほとんどの方は広告費をなるべく抑えたいと思っているはずです。
除外商品設定を有効に使えば、少ない広告費用で大きな成果が見られますよ。
楽天RPP広告では商品の絞り込みが可能。
例えば「クリック率が高くても販売につながっていない」「そもそもほとんどクリックされない」などの悩みも、除外設定で解決できます。
とくに在庫が少ない商品や競合商品が圧倒的に強い場合は除外商品設定を有効に活用していきましょう。
ECモールの広告の場合は、ときに捨てる勇気も必要です。
効果的な使い方③:適切なキーワードを設定する
各商品には適切なキーワードを設定していきましょう。
楽天RPP広告では商品名や商品文から、ユーザーに意図せぬ商品が表示されるケースもあります。
たとえクリックされても、販売にはつながりません。
そのため、ユーザーが求める商品と設定したキーワードが合っている必要があります。
そこで重要なのが流入キーワードです。
RMSでは「どんなキーワードでクリックされているか?」の分析が可能。
「データ分析」→「 6.売上改善アクション」→「楽天サーチ流入改善」の順番で進んでいけば、流入キーワードの確認ができます。
効率的に運用するためにも、流入キーワードの分析を行っていきましょう。
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今回は楽天RPP広告の特徴や運用メリットを解説しました。楽天RPP広告はお得に楽天市場内の上位表示が狙える集客方法です。設定も簡単なため、初心者の方や広告出稿に苦手意識を持つ方でも安心といえます。
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この記事を書いた人

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