楽天の店舗運営システム「RMS」の使い方は?活用するポイントも解説

「楽天RMSとは何か、どこからログインすればよいのか」
「楽天RMSでどんなことができるのか」
「ログインできない場合や障害が発生した場合はどうすればよいのか」

楽天市場に出店したばかりの担当者や、引き継ぎを受けた新任の店舗運営者は、こうした疑問を持つことが多いでしょう。

楽天RMSには、商品登録・受注管理・在庫管理・売上確認・広告運用・メール送信など、楽天市場での店舗運営に必要なすべての機能が集約されています。楽天RMSを使いこなすことが、売上を伸ばすための前提条件です。

本記事では、楽天RMSの基本概要から、ログイン手順、ログインできない場合の対処法、主な使い方、障害・不具合時の確認方法、問い合わせ先までを一通り解説します。

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執筆者プロフィール

この記事の監修者
この記事の監修者

株式会社Wacworks

代表取締役社長

舟瀬悠

株式会社Wacworks 代表取締役社長 舟瀬悠

2021年11月に創業し、店舗立ち上げ初期から月商1億円以上の店舗まで120社以上を支援してきました。自社サイト、楽天市場、Yahooショッピング、AmazonなどECサイト・モールに特化したコンサルティング事業を行っています。売上アップ率は233%。"売上をグロースさせたことがあるコンサルタント"のみをパートナーとしてアサインし、EC事業者さまの売上・利益を最大化するお手伝いをさせていただきます。

楽天RMSとは

楽天RMSとは、楽天市場に出店している店舗が使う店舗運営システムです。RMSはRakuten Merchant Serverの略であり、楽天市場での販売活動に必要なすべての業務を、ブラウザからまとめて管理できるクラウド型の管理画面です。

楽天RMSには、商品登録・受注管理・在庫管理・売上確認・アクセス分析・広告設定・メルマガ配信・店舗ページのデザイン編集など、幅広い機能が搭載されています。楽天市場に出店している限り、楽天RMSは毎日使い続ける中心ツールとなります。

楽天RMSでできること

楽天RMSでは、以下の業務を一元的に管理できます。楽天市場での店舗運営に必要な作業のほぼすべてが、楽天RMSに集約されています。

機能カテゴリー楽天RMSでできる主な作業
商品管理商品登録・編集・削除、画像アップロード、在庫数の設定・変更
受注管理注文確認、発送処理、キャンセル対応、返金処理、送り状番号の入力
売上・分析売上確認、アクセス分析、転換率の確認、ビジネスレポートの閲覧
店舗ページ編集トップページ・商品ページのデザイン編集、カテゴリーページの作成
メール・顧客対応注文確認メール・発送完了メールの送信、サンクスメールの設定
広告・販促クーポン発行、ポイント設定、楽天市場内広告の設定
配送・送料設定送料設定、配送方法セットの登録、置き配・ラッピング設定
権限管理スタッフ登録、個人IDの付与・変更

楽天RMSには、このように多岐にわたる機能が備わっています。初めて楽天RMSにアクセスする際は、まず受注管理と商品管理の2つの機能から使い始めると、全体の流れを掴みやすくなります。

楽天RMSのマニュアルについて

楽天RMSには、楽天市場が公式に提供しているマニュアルがあります。楽天RMSのマニュアルは、楽天RMSにログイン後の「ヘルプ・マニュアル」メニューから参照でき、機能ごとに詳細な操作手順が記載されています。楽天RMSの操作方法に不明点が生じた場合は、まず楽天RMS内のマニュアルを確認することを推奨します。

楽天RMSへのログイン方法

楽天RMSへのログインには、「楽天ビジネスログイン」という仕組みを使います。楽天ビジネスログインとは、店舗共通のR-Login IDと、スタッフ個人の楽天会員IDの2段階で認証する仕組みです。楽天RMSのログインページへのアクセスURLはrms.rakuten.co.jpです。

楽天RMSへのログイン手順

楽天RMSへのログインは、以下の手順で行います。

  1. rms管理画面にアクセスする
  2. R-Login IDとR-Loginパスワードを入力する
  3. 「楽天会員の認証(個人ID)」の項目に楽天会員IDとパスワードを入力する
  4. 認証が完了すると楽天RMSのホーム画面が表示される

楽天RMSへの初回ログイン時は、スタッフ登録と個人IDの紐づけ設定が必要になる場合があります。楽天RMSの管理者アカウントで設定を行ってから、各スタッフにログイン情報を共有してください。

楽天RMSにログインできない場合のチェックポイント

楽天RMSに「ログインできない」と表示される場合、原因はいくつかのパターンに分かれます。以下のチェックポイントを順に確認してください。

  • R-Login IDまたは楽天会員IDのパスワードが誤っている場合は、楽天RMSのログインページからパスワードの再設定を行う
  • パスワードを6回以上誤入力するとアカウントがロックされ、30分間ログインできなくなる。この場合は30分後に再試行するか、楽天RMSのコールセンターへ問い合わせる
  • 楽天RMSの個人IDと店舗IDの紐づけが完了していない場合は、楽天RMSの管理者に紐づけ設定を依頼する
  • 楽天RMS自体が障害・メンテナンス中の場合は、楽天市場の障害情報ページで状況を確認する
  • ブラウザの推奨環境外で操作している場合は、楽天RMSが推奨するブラウザ(Chrome・Edge最新版など)に切り替えて再試行する

これらを確認しても楽天RMSにログインできない場合は、楽天RMSのコールセンターへ電話またはチャットで問い合わせてください。

楽天RMSの主な使い方

楽天RMSには多数の機能がありますが、日常的な店舗運営で最も使用頻度が高いのは受注管理・商品管理・売上確認の3つです。以下に、楽天RMSの各機能の基本的な使い方をまとめます。

受注管理

楽天RMSの受注管理では、注文の確認から発送処理、キャンセル対応、返金処理までの一連の作業を行います。楽天RMSの受注管理メニューから「R-Backyard」にアクセスすることで、注文一覧を確認できます。

  • 注文確認待ち:楽天RMSに新規注文が入った際に確認・対応する
  • 発送待ち:在庫を確認して発送準備が整った注文に、楽天RMSで送り状番号を入力して発送完了報告を行う
  • キャンセル申請:購入者からキャンセル申請が届いた場合は、楽天RMSで承認または拒否の対応を行う
  • 返金処理:返品対応が必要な場合は、楽天RMSの返金機能から一部返金または全額返金の処理を行う

楽天RMSの受注管理では、注文ステータスが「注文確認待ち→発送待ち→発送完了」の順に進みます。ステータスの変更漏れがあると顧客に不信感を与えるため、楽天RMSの受注管理は毎営業日確認することが基本です。

商品管理

楽天RMSの商品管理では、商品の新規登録・編集・削除・在庫数の更新を行います。楽天RMSへの商品登録は1件ずつ入力する方法と、CSVファイルを使った一括登録・一括編集の方法があります。

  • 商品登録:楽天RMSの「商品管理」メニューから商品名・価格・在庫数・商品説明・画像などを入力して登録する
  • 画像登録:楽天RMSへの画像アップロードでは、サイズ・容量の制限があるため事前に確認する(推奨サイズは700×700px以上)
  • 一括編集:楽天RMSのCSVダウンロード機能を使って商品データを一括でダウンロードし、編集後にCSVアップロードで一括更新できる
  • 在庫管理:楽天RMSの在庫管理機能から、商品ごとの在庫数をリアルタイムに更新できる

楽天RMSへの商品ページの変更は、反映に数分から数時間かかる場合があります。セール開始前などタイミングが重要な更新は、楽天RMSでの作業を余裕を持って行うことを推奨します。

売上確認・アクセス分析

楽天RMSの「データ分析」メニューでは、店舗の売上データ・アクセス数・転換率・商品別売上などを確認できます。楽天RMSのアクセス分析機能を活用することで、どの商品ページが成果を出しているか、どこで離脱が起きているかを把握できます。

  • 売上確認:楽天RMSの売上レポートから日次・月次の売上金額と受注件数を確認する
  • アクセス分析:楽天RMSのアクセス分析では、ページビュー数・ユニークアクセス数・転換率を商品単位で確認できる
  • CSVダウンロード:楽天RMSから受注データや売上データをCSV形式でダウンロードして、外部ツールでの集計や確定申告用のデータとして活用できる

楽天RMSのデータ分析機能は、売上が伸び悩んでいる商品の課題特定にも活用できます。転換率が低い商品はページ内容の見直しを、アクセスが少ない商品は広告・SEOの対策を検討するきっかけとしてください。

店舗ページのデザイン編集

楽天RMSの「店舗ページ編集」メニューでは、店舗のトップページ・商品ページ・カテゴリーページのデザインをHTMLとCSSで編集できます。

楽天RMSのページ編集機能を使うには、HTMLの基礎知識が必要になる場面も多いです。

デザインの専門知識がない場合は楽天RMSが提供するテンプレートを活用するか、外部のデザイン業者へ依頼することも選択肢のひとつです。

  • トップページ編集:楽天RMSのトップページ編集では、看板画像のサイズ・バナーの配置・共通ヘッダーの内容などを設定する
  • 商品ページデザイン:楽天RMSの商品ページでは、商品説明欄にHTMLを使って画像・テキスト・動画を組み合わせたページを作成できる
  • カテゴリーページ:楽天RMSのカテゴリー機能から、ジャンルIDを設定してカテゴリー別の商品一覧ページを作成・管理できる

楽天RMSで編集したページは、プレビュー機能で実際の表示確認ができます。

スマホ表示でも崩れていないかを楽天RMSのプレビュー機能で確認してから公開することを推奨します。

メール・メルマガ送信

楽天RMSのメール機能では、注文確認メール・発送完了メールのテンプレート設定と、購入者へのメルマガ(メールマガジン)配信を行えます。

楽天RMSからのメール送信は購入者との信頼関係の構築に直結するため、サンクスメールのテンプレートを早い段階で整備しておくことが重要です。

広告・クーポン設定

楽天RMSの「プロモーションメニュー」では、楽天市場内広告の設定・クーポンの発行・ポイント設定を管理します。

楽天RMSのクーポン設定機能では、条件(購入金額・対象商品・有効期限など)を指定してクーポンを発行でき、イベントカレンダーに合わせた販促施策に活用できます。

配送・送料設定

楽天RMSの「送料設定」メニューでは、地域別送料・配送方法セット・無料送料ラインの設定を行います。

楽天RMSでヤマト運輸(B2クラウド)・佐川急便・日本郵便(ゆうパック・ゆうパケット)との連携設定を行うと、楽天RMSから送り状の印字・管理が一元化できます。

楽天RMSの配送設定は、長期休暇前や年末年始には休日設定・営業日カレンダーの更新も忘れずに行ってください。

楽天RMSの障害・不具合が発生した場合の確認方法

楽天RMSの障害や不具合が発生した場合、出品者が最初に確認すべきは楽天市場の公式障害情報ページです。

楽天RMSの障害情報は、楽天市場の「システム障害・メンテナンス情報」ページにリアルタイムで公開されます。

  • 楽天RMSが重い・つながらない場合は、まず楽天市場の障害情報ページでシステム障害やメンテナンスの案内がないかを確認する
  • 楽天RMSにエラーコードが表示される場合は、楽天RMSのマニュアルまたはヘルプページでエラーコードの意味を確認する(例:エラーコード-10002はAPI認証エラー)
  • 楽天RMSへの商品変更や在庫更新の反映が遅い場合は、楽天RMSのシステム側での処理遅延の可能性があるため、即時の反映が必要な場合はコールセンターへ問い合わせる
  • 楽天RMSのアプリ(スマホアプリ)で不具合が生じた場合は、アプリの再起動・再インストール、またはブラウザ版の楽天RMSでの代替操作を試みる

楽天RMSの障害が長時間継続する場合は、受注処理の遅延が生じることがあります。

楽天RMSが使えない時間帯に注文が入った場合は、状況が回復次第、楽天RMSで速やかに対応することを購入者へメールで案内することが望ましい対応です。

楽天RMSへの問い合わせ方法

楽天RMSに関する問い合わせには、電話とチャットの2つの手段があります。楽天RMSのコールセンターは、楽天市場が提供する専任のサポート窓口であり、楽天RMSの操作方法から障害対応まで幅広く相談できます。

楽天RMSのコールセンターへの問い合わせ

楽天RMSへの問い合わせに対応するコールセンターの受付時間は、以下のとおりです。

曜日受付時間
平日(月〜金)9:00〜20:00
土日祝9:00〜18:00

楽天RMSのコールセンターへの電話番号は、楽天RMSにログイン後のヘルプページから確認できます。楽天RMSにログインできない状態での問い合わせは、楽天市場の出店者向けサポートページからチャットまたはメールで連絡してください。

楽天RMSへの問い合わせ前に確認すること

楽天RMSのコールセンターへ問い合わせる前に、以下の情報を手元に準備しておくと、対応がスムーズに進みます。

  • 楽天RMSへの登録店舗のURL(shop.rakuten.co.jp/○○/)
  • 楽天RMSで発生している問題の内容と、エラーメッセージ・エラーコードがある場合はその内容
  • 楽天RMSで問題が発生した日時と操作の手順
  • 楽天RMSにログインしているスタッフのR-Login IDまたは個人ID

楽天RMSのコールセンターに問い合わせる内容によっては、楽天RMSのマニュアルやFAQで解決できる場合もあります。電話前に楽天RMSのヘルプページを確認することで、待ち時間なく解決できることも多いです。

楽天RMSのAPIについて

楽天RMSには、外部システムとデータ連携するためのAPIが用意されています。楽天RMSのAPIを活用することで、受注データの自動取得・在庫の自動更新・商品情報の一括管理などを、外部ツールやシステムと連携して効率化できます。

楽天RMSのAPIを利用するには、楽天RMS内での申請とライセンスキーの発行が必要です。楽天RMSのAPIドキュメントはRakuten Developers(developer.rakuten.co.jp)上で公開されており、エンドポイント一覧・リクエスト仕様・サンプルコードを確認できます。

楽天RMSのAPIはPythonやPHPなどの言語から呼び出すことが可能です。ただし、楽天RMSのAPI利用には出店プランによって申請可否が異なるため、利用前に楽天RMSのAPIページで対象プランを確認してください。

楽天RMSアプリでできること

ここからは、スマホでRMSを扱うときに便利なポイントを整理します。外出時の確認作業がしやすくなり、緊急時の対応にも役立ちます。

注文確認や在庫のチェックが外出先で完結

楽天RMSアプリを使うと、注文状況や在庫の変動を外出先でも確認できる状態になります。PCを開けない場面でも状況を把握しやすく、急ぎの対応が必要なときも落ち着いて判断できます。

アプリで扱える主な内容は以下です。

  • 注文の一覧確認
  • 在庫の数量チェック
  • 発送準備のステータス確認
  • 基本的な商品情報の閲覧

最新情報をすぐに確認できるため、繁忙期でも対応に遅れが出にくくなります。

通知機能で作業漏れを防げる

アプリの通知機能を活用すると、注文の発生や変更をリアルタイムで受け取れるため、対応が必要な作業に気づきやすくなります。メールだけに頼らず確認できる点は、運営の安定につながります。

通知をオンにするメリットは次の通りです。

  • 注文が入ったタイミングを逃さない
  • キャンセルや変更依頼に早く気づける
  • 在庫が減ったときの把握がしやすい
  • 担当者が複数いる場合でも連携が取りやすい

スマホで管理できる範囲が広がることで、店舗全体の対応スピードが自然と安定します。

楽天RMSに関するよくある質問

よくある質問(FAQ)

ここからは、楽天RMSに関するよくある質問に回答していきます。

楽天RMSとは何ですか?

楽天RMSとは、楽天市場に出店している店舗が使う店舗運営管理システムです。RMSはRakuten Merchant Serverの略であり、楽天RMSには商品管理・受注管理・売上確認・広告設定など、楽天市場での販売活動に必要な機能がすべて集約されています。

楽天RMSのログインURLはどこですか?

楽天RMSへのログインページのURLはrms.rakuten.co.jpです。楽天RMSへのログインには、店舗共通のR-Login IDと、スタッフ個人の楽天会員IDの2種類の認証が必要になります。

楽天RMSにログインできない場合はどうすればよいですか?

楽天RMSにログインできない場合は、まずパスワードの入力間違いがないかを確認してください。パスワードを6回以上誤入力するとアカウントが30分間ロックされます。それ以外の原因(個人IDの紐づけ未設定・システム障害など)が考えられる場合は、楽天RMSのコールセンターへ問い合わせてください。

楽天RMSのコールセンターの電話番号はどこで確認できますか?

楽天RMSのコールセンターへの問い合わせ電話番号は、楽天RMSにログイン後のヘルプページから確認できます。受付時間は平日9:00〜20:00、土日祝9:00〜18:00です。

楽天RMSはスマホからも使えますか?

楽天RMSはブラウザ版のほか、スマホアプリ(iOS・Android対応)でも利用できます。楽天RMSのスマホアプリでは受注確認や発送処理など主要な機能を操作できますが、デザイン編集など一部の機能はPC版の楽天RMSでのみ利用可能です。

楽天RMSの障害情報はどこで確認できますか?

楽天RMSの障害情報は、楽天市場の「システム障害・メンテナンス情報」ページでリアルタイムに確認できます。楽天RMSがつながらない・重いといった状況が発生した場合は、まずこのページで障害やメンテナンスの案内がないかを確認してください。

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まとめ:楽天RMSを使いこなそう

楽天RMSは初心者でも簡単に利用できる操作性・ページのカスタマイズが自由・24時間体制のコールセンターが特徴です。

店舗の構築は手順に沿って進めるだけで開設でき、受注・決済・メール配信などは、楽天RMS独自のシステムで一括で操作できるなど利便性の高いサービスです。

さまざまなデータを分析でき、分析したうえでの対策方法を詳しく解説した動画が用意してあるなど、経営改善のためのアシストがあります。

数多くある楽天RMSの機能を使いこなし、アクセス分析とSEO対策を適切に行って楽天市場で売上を増加させましょう。

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この記事の監修者
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株式会社Wacworks

代表取締役社長

舟瀬悠

株式会社Wacworks 代表取締役社長 舟瀬悠

2021年11月に創業し、店舗立ち上げ初期から月商1億円以上の店舗まで120社以上を支援してきました。自社サイト、楽天市場、Yahooショッピング、AmazonなどECサイト・モールに特化したコンサルティング事業を行っています。売上アップ率は233%。"売上をグロースさせたことがあるコンサルタント"のみをパートナーとしてアサインし、EC事業者さまの売上・利益を最大化するお手伝いをさせていただきます。